Posts Tagged ‘バリ島、バリ、サーフトリップ、サーフィン、マリブポイント、バグース、バリトリップ、サーフィン、SUP’

2階客室からのビュー!シンマリブポイント

2021-06-02

工事も順調に進んでおります。

昨日今日で内装の床仕上げと外構駐車場作りです。

朋子先生は毎日庭造りまもなく引越しです。

オープンは6/16ですが、宿泊に関しては許可が下りるまで10日ほどかかるのでおそらく7月からご予約宿泊が可能となります。

シンマリブでの一押しのこの宿泊です。

リゾート感満点のオーシャンビュー

こちらの映像は2階のバルコニーからの景色。

毎日海を見て、海に浸かっている私でも「泊まってみたい」と思わせる景色です。

勝浦湾のど真ん中なのでマリブも港も良く見えます。

そして!旧マリブより地面が1m以上高いので海底までよく見えます。

メジナやボラが見えるくらいのでウミガメが来れば部屋から見えますね。

更に!!この景色はお風呂からもお楽しみいただけます!

ついつい長湯するのは間違いありません。

今度は洋室と和室とあるので1日2組限定となります。もちろん1組で貸し切りもありです。

5泊以上の長期滞在割引もご用意しています。

おススメのご利用方法

①大家族で2部屋貸し切り

②友人か仲間達とサーフ&SUPトリップ

③海を見ながらのワーケーション(ベランダにもコンセントあります)

④旅行の中継地点として(1日目ディズニー、2日目鴨川シ―ワールドなど)

⑤せっかくならビジネスユースもリゾートで

シンマリブポイントはオープン時点で6割の出来上がりです。これから毎年毎年新たなサービスアトラクションが登場します。

ディズニーと同じで完成はありません。

★★★ご宿泊のご予約★★★

ホームページの変更は6/16を予定しおります。それまでは今のままなので7月以降のご宿泊についてはお電話もしくは、メールにて対応させていただいております。

7月以降は「じゃらん」からもご予約いただけるようになります。

8月は既に埋まっている日がございます。キープするならお早目に!!

メール contact-us@malibupoint.net

電話  0470-64-6480

faceBookやTwitter、LINE、インスタからもお問合せいただけます!

麗しのバリ②

2020-03-21

3月9日 2日目

私は興奮しているのか2時に目が覚めてしまい。そこからなかなか寝付かず、結局朝日をそのまま見ることとなりました。

早起きしすぎたのであらゆる準備を整えるには十分でした。

6:00そらはうっすら明るくなり鳥の鳴き声が南国を感じさせてくれます。

しかし不安的中。

波はどこに?

滞在しているブラワビーチの目の前のポイントには膝程度の波しかこない。

しかもセットがえらい長い。来ない。

でもウォーミングアップとバリの海にご挨拶をかねてファーストラウンド開始。

波が来ない。

ドラゴンフルーツが甘い
ナシゴレン 毎日これでもいいな

ってことで早々にサーフィンは終了。

ホテルで朝食を。今まではビュッフェだったのが宿泊客激減のため3つのブレックファストメニューからチョイス。

迷わずインドネシアスタイル。ナシゴレン+カットフルーツ+バリコピ。

ガイドのマデさん。とっても気が利く。

食後はマデさんの案内で沖のリーフへってことで、クタへ移動しボートに乗り「エアポートレフト」ポイントへ。ここは緩いサイドオンショア。サイズはセットで肩。日本人が8人くらい、バリニーズが3人ほど。

とってもゆる~い感じでしたがようやく波らしい感じ。

SALT&STONEのオーガニック日焼け止め

強い日差しには日焼け止め。これ無しにはサーフィンなんてできません。

サクッと2時間ほどサーフィンしてこの日は終了。

明日からウネリは上昇の予報。

ブラワビーチは夜でもサーフィン可能。でもオイラ達ポンコツにはその体力が残っていません。

明日からに期待!!

麗しのバリ①

2020-03-20
マスクはマナー

3月8日

コロナウィルスの拡大が懸念される中、安全地帯とされているバリ島へエスケープ。

インドネシアでコロナ感染者は確認されていましたがそれはすべてジャカルタでした。ガイドとも連絡をとり状況を確認しながらの旅。

今回の目的もサーフィンのトレーニングを主体とした合宿とボードのピックアップ。

二人旅

当初は8名ほどでの旅の予定でしたがコロナ、コロナで結局は二人旅となりました。今回の相方は大学の後輩。

荷物には、サーフボード、トランクス、釣り具、そして沢山のサプリメント。アミノ酸や痛み止めなしにはサーフィンできないポンコツな二人。

私が何より楽しみだったのは「花粉症」から逃れられること。ひどい花粉症の私はここ数日の記憶が定かでないほど。早く花粉から抜け出したい!

飛行機はガルーダインドネシアの直行便。ポンコツおやじには経由便は耐えられません。

定刻通り飛行機は離陸。と同時に鼻もスッキリ。

機内は空いています

私たちでも6人のキャンセルが出たくらいなので空席だらけ。一人1列は初めての経験。

無事到着

何事もなく無事到着。

いつもと違うのは入国審査カードの他にコロナウィルスに対する問診票がありました。

入国させてもらえるか少しの心配はありましたが難なく入国!!

するとガイドのマデさんがいつもの笑顔と白いTシャツで待ってくれていました。

車に荷物を載せて夜飯をいつものワルン「Mie88」で済ませ、スーパーマーケットでたっぷり水を買いホテルへ。

最初の宿もいつものチャングー ブラワにあるレゴンケラトンビーチホテル。

ここは目の前がポイントのためいつでもサーフィンができるのが良いとこ。プールからビーチへ行けます。

ホテルにチェックインし荷物をほどき翌朝のスタンバイ。

眠い。。

甘いものが食べたくなり

バリスタイル

早速バリの洗礼。

買ったばかりのビスケットが粉々。これもバリスタイル。

これ夜です。月明り。

波チェックに行くと小さい。

今までになく小さい。

明日は波あるのかな?

冬のトラベルシーズン。おススメボードケースはFCS

2020-01-16

私の周囲でも次々と南の島へエスケープする方が発生しています。

日本の一番寒い時期を南の島で過ごす。私たち海族の憧れです。

もろそんその目的は海で過ごすこと。サーフィン、SUP、ダイビング、フィッシングと水着一丁で過ごすこと。

となるとボードをもってゆくことが一般的ですね。お気に入りのボードで南の島の波に乗りたい!!

ボードは目的地まで安全に届けてあげたいものです。そのためにはできる限りのことをしてあないと。それでも扱いの悪い空港職員にあたってしまうとえらい目にあいます。

私がサーフトリップに行くときは依然からFCSのボードケースを使用しています。FCSはフィンメーカーでもありますが、その発想の源はトラベルギアの開発です。

FCSのトラベルシリーズ

これがいつも私の期待に応えてくれます。

今まで一度として機内でボードを破損させたことはありません。

そのこだわりは

●ボディーには10mmのフォームとノーズにはさらに5mmのパッド付き!
●表面はラバーコーティングされた厚めのリップストップ生地!
●マチ部分を広げるとオンフィンのボードでも楽々収納!
●耐水性のマリンジッパーは1年保証付き!
●人体工学に基づいた快適なショルダーストラップ!

私は2本積みのTRAVEL2を使用

内側には収納ポケットもついているのでフィンやワックス、濡れたボードショーツなども入れちゃいます。

もちろんお土産も空いているスペースに収納可能ですから、毎回ボードバッグとバックパック1個だけの旅です。

レンタルもあります

ボードを守るために必要不可欠なボードバッグですが1年に1度くらいしか行かないから買うのはもったいないという方にはレンタルも行っています。(要予約)

私が行きたいのは、モルディブ、メンタワイ、台湾、パラオ、ハワイ、バリ、ウエスタンオーストラリア、宮古島、奄美大島、フィジー、タヒチ、ニアス、Gランド...

ボードバッグにお気に入りを入れてこれからも世界を旅します。

*FCSのトラベルシリーズは1本用から4本用、ロングボード用とございます。

バリトリップ Day5

2019-04-23

4/15 最終日

今夜0:55の飛行機で日本へ戻るので最後のバリです。

 

今朝もシップレックは昨日とさほど変わらない感じのヘビーウェーブ。

何とかトライしたい。

チャージしたい。

どんなものかラインナップに入りたい。

 

しかしまだ大きいのでまずはプレイグラウンドへ。

早朝は一番乗りで貸切でしたが直ぐに人が増え終了。

そこで、私と後輩の龍也は意を決してシップレックにアタック。

ガイドのコマンは「無理よ。コマンいかない。見てる」

ということで二人で強烈なカレントの中パドルアウト。

みるみる流される。しかもピークへと。

ノンストップのフルパドルでラインナップへ到着。

何人かいたがそんなこと気にする間もなくビッグセットが到着。

私はいつものことながらうっかりパドルインしてしまいました。

サイズはダブルオーバー。

サーフムービーで見るようなグリングリンの穴空きっぱなしの波。

運よくテイクオフに成功しストーク。

この勢いですぐに3本の波に乗り。結構満足。

ラインナップには4人いたが若いオージーの男性以外は乗れていない。

龍也も特大のセットに手を出すがワイプアウト。私は横から見えたのですがインパクトで食らってしまい。

なかなか水の上に出てこなれない。

出てきたところで2発目を食らう。

ブラックアウト寸前。

だが、そこは武道大学卒業生!持前のサバイバル魂で切り抜けその後も数本メイク。

 

私は4本目。テイクオフを少し遅らせグラブレールでバレルに突っ込む。

メイク!!

調子こいて次の波もテイクオフからバレルに入るもつぶされて、もみくちゃ。

水の上に出るとかなりハマる位置にいたのであっさり沖に出ることをあきらめ岸へと

戻りました。

二人とも生還。

これがあるからサーフィンやめれません。アドレナリンって素敵です。

海後のビンタンは格別。

午後からはバイクでスノーケル&SUPフィッシングポイントへ。

途中

そしてマングローブエリアへ

とっても素敵な場所。

シップレックの荒々しさから癒されます。

SUPやカヤックをレンタルして海へ。

お魚沢山。

鳥山があり近寄ると魚のボイルもあるのでルアーを投入。

ヒット!!

皆の前でヒットするもフックアウト。

その後当たり無し。

熱い。

暑い。

ギブアップの前にもう一度。

すると中魚達が逃げる。水中からは巨大な魚の背中が凶暴なほどのスピードで現れました。

間違いなくGT(ジャイアントトレバリー)です。たぶん120センチくらいあります。

始めての経験です。見た瞬間に「こりゃ無理だ」とあきらめました。

獲ってやるぞ!なんて気になれませんでした。

私のバスロッドが瞬殺されるイメージが目に浮かびました。

 

暑くてギブアップ。

そのまままたバイクで移動。

お隣のチュニガン島へ。

美しい。

こんな素敵なところでランチ。

目の前にはチュニガンポイントが巨大なブレイクをしています。

そろそろ帰りの船の時間。

美しいレンボンガン島よ、またね。

 

 

別れの時、

マデさん、コマン沢山ありがとう。

バリ島の神様達、ありがとうございます。

また来ます!!!!!

バリトリップ Day4

2019-04-22

4/14 4日目

朝5時起床。

ホテルをチェックアウトしレンボンガン島へ向かう船がでるサヌール地区へ向かう。

ガイドのマデさんともようやく会えました。レンボンガン島へはマデさんとコマンも一緒に。

 

朝食は途中にお馴染みのマクドナルドで。

コーヒー飲みたくて。

味は同じでしたが、フタの形状がことなり飲みにくいこと。直ぐにこぼれるし、熱いまま。

ソーセージエッグマフィンの味はジャパンと一緒でしたね。美味しいですよ。

 

サヌールに到着。

今回はお泊りなのでパブリッククルーザーを利用。往復で500,000ルピー(5000円くらい)

移動時間は40分程度なので乗り午後地などは気にしません。

なんだか島でお祭りがあるようで正装をしたバリニーズが沢山乗船していました。

みんな遠足みたいにはしゃいでいました。

 

青い海。

白い砂浜。

ここでちょっとトラブル。

例のお祭りで道路閉鎖。バイク以外通れない。

というので私達はバイクでホテルへ。荷物は1時間後に。

もちろん2人乗り。風が気持ちよすぎます。

ホテルはこんな感じのコテージ風。

室内はシンプル。

清潔でした。シーツも臭い無し。

プールもあります。

しかも目の前はあの「シップレック」ポイント!!

はしゃいじゃう大人たち。

シップレックはマキシマムサイズに到達していて無人。8~10フィート。

クローズアウトモンスターが押し寄せるヘビエストコンディション。

無理。。。。

ガイドのコマンは「死んじゃうよ」「カレントやばいね」

 

とうことで近くにあるプレイグラウンドというポイントへ行こうということで全員一致。

しかしボードがこない。

舟まで予約しているのにボードが来ない。

とりあえず昼飯を。

バリ飯おいしい!中華ベースだからお口にあいます。

まだ来ない。ボード。

となれば

 

とガイドが船方と交渉し、船着き場まで船で行ってボードをピックアップできることになりました。

レッツゴー!!!

プレイグラウンドは胸くらいの物足りない感じ。

がどんどんサイズアップ。

波が良いからビギナーもいます。

ジェームスさんはビギナーと接触。ボード破損。

私は美しいカービング。

2時間半ほどのセッションを終えホテルへ。

ジュクンと呼ばれるチャーター船は100,000~150,000ルピア。最初は大抵200,000とふっかけてきますが交渉すれば下がります。

 

そして夕方バイクでツーリングしながらディナーへ。

ディナーはホテルの裏側のエリアへ。

目の前がビーチの素敵なところ。

マデさんが皆にアラックというバリのお酒を使ったオリジナルカクテルを振舞ってくれました。

アラック酔いしれて夜はふける。

 

バリトリップ Day3

2019-04-21

朝5時

コマンは時間通りお迎えに来てくれました。

外は真っ暗。

ブラワからバリアンまでは渋滞なして90分。渋滞したら120分以上。

早く出ないとサーフィンする時間なくなります。

ボードを車に積み込みバリアンへ出発!

 

道中はこんな雰囲気。

異国情緒満載。空気が気持ち良い。

神様たちもそろそろお目覚めかな。

神様もハイテンション。

 

そして到着

そこには夢のような波がブレイクしていました。

世界にはこんな波があるもんだ。

BIG BAGUS!!!!

波の力と美しさに私はハッスルしすぎてボードに空手チョップ。

壊してしまいました。

が、そんなことかまっていられません。KEEP SURFING。

約2時間半のバリアンでのサーフィンはスペシャル満足で終了。

しかし暑い。強烈な日差し。

LAY DAYのタオルはそんな日差しから守ってくれたり、身体吹いたり、ボード吹いたり、敷物にしたりと本当に多用途でトラベルタオルとして性能をいかんなく発揮してくれました。

今後も必ず旅には持っていきますね。たぶんもっと他の用途もあるはずです。

 

そしてバリで活躍するもう一つのマストアイテムがこれ

LAY DAYもオーガニックコットンですがこちらの「SALT&STONE」日焼け止めもオーガニック。

私すごく肌が弱いんです。これはケミカルなものが一切入っていないので安心して使えます。香りも素敵です。

溶けて目に入ることもないのでまさにサーフィンにはバッチリですよ。

 

後ろ髪をひかれる思いとはこのことなんですね。

まだバリアンでサーフしたい気持ちを次回の旅へ閉じ込めてタウンへ移動。

チャングーの「MIE88」でランチをすませ。

次のサーフィンへ。

 

午後ラウンドはこれまた初めてとなるエアポートレフトポイント。

風が今一つでしたが波は十分。

インドネシア特有の力づいよい波を堪能。普段できないことができちゃうバリマジックに夢中。

2時間ほどサーフして終了。

疲労もたまってきたのでディナーは調子のよさそうなイタリアンを選択。

スミニャックにある「ワルンイタリアン」で特大ピッザを。

不思議とバリのイタリアンはどこも美味しい。

帰りがけにちょこっとお買い物。

 

チャングーステイは今夜が最後。

明日はいよいよレンボンガン島へ渡ります。

お休みなさい。

 

バリトリップ Day2

2019-04-20

朝4時。

目が覚めてしまいました。バリの夜明けは意外と遅く6時くらいにならないと明るくならない。

外は真っ暗。

外に出てみる。

心くすぐる波の音が興奮を誘います。

庭にはカワイイカエルちゃんが我が物顔で散歩していました。

明るくなるま部屋に戻りボードやショーツの準備。

椰子、旅人の木が気分を上げてくれます。

そしてなりより

目の前でブレイクする波!!

サイズは頭くらい。激しさはなさそう。

ショーツに着替え体中に日焼け止めを塗りお待ちかねのパドルアウト。

つま先が水に入ったとたんにスイッチON。海水はぬるくポイントに到着するまでに汗だく。

額から汗が流れ落ちるのがわかり、「ああああバリに来たんだ!」ということを実感。

BAGUS!!!!!!!!

1ラウンドを終えホテルの朝食へ。ビーチフロントだから屋外シャワーで体を流し、そのままプールにドボン。

少しクーリングダウンして食事。

この日はガイドが10時にお迎えに来てくれるので、朝食の後も時間あり。

2ラウンド目突入!!

2ラウンド目からはSUPの田中さんもパドルアウト。

田中さんはアウトサイドでブレイクしているポイントへ。

ホテルのお隣は今話題のビーチクラブ「FINS」。朝からDJが音楽ガンガン。海にいても音が聞こえるので気持ちも弾みサーフィンも調子良い。

 

さて、ガイドのコマンが来てくれました。

私達は観光も目的の1つです。この日はウブドへ。

途中の田園風景がたまりません。

ランチはコマンオススメのバビグリン(豚の丸焼き)店へ。

スパイシーで美味しい!

私もバリは6回目ですが初めて食べました。次回もきっと食べちゃいますね。バビグリン!

 

そしてウブドを散策だったのですが雲行きが怪しい。

雨が降り出しました。

雨はどんどん強さを増し、土砂降り。日本でいうゲリラ豪雨。

でも豪雨も楽しんじゃいます。アオレンジャー、ミドリレンジャー、アカレンジャーの登場です!

早々に切り上げてホテルへ戻り。

サーフィン3ラウンド目。

雨は上がり太陽がまた出てきました。

波もサイズUP。

明日のバリアンが楽しみになってきました。

 

この日のディナーはホテルで。

しかし汗が止まらない。

となれば

気持ち~い。

明日は5時出発で初めてとなるバリアンポイント。

お休みなさい。

バリトリップ Day1

2019-04-19

昨年10月に続き今年1回目のマリブポイントのバリ島トリップ。

4/11~4/16まで4泊6日の旅。

今回は私を含め6人での旅となりました。

日本には寒気が入り寒い寒い。

朝5:30に勝浦を出発しましたが、寒くて着てゆく物に悩まされましたが、意を決して薄着のサンダル履き。

空港近くのパーキングにて皆さんと合流。

全員無事に空港に到着しました。

皆さんはじめてのバリ、30年ぶりのバリでテンション上がっています。

 

11:00出発のガルーダインドネシア航空でバリに向けて出発!!

の前にいつもの「かんぱーい!!」朝から始まります。

そして機内でももちろん

フライト時間は約7時間半。

長い。

私は映画を3本鑑賞。「クリードⅡ」は熱くなりました。ロッキー世代なので。

 

現地バリ島に到着したのは現地時間の5:20。日本との時差は-1時間。

空港が混雑していたせいかなかなか荷物が出てこない。

特にサーフボードは途中で落とされちゃったのではと思うくらい出てこない。

ようやく出てきたと思えば

この状態!山積み。

心配。心配。私たちの愛するボードちゃん達は大丈夫か?

 

今回驚いたのは成田もバリも入国審査がオートマティックになっていたこと。

おかげですんなりパス。

ゲートで待っていたのはガイドのコマン。

何時もの笑顔で私達を迎えてくれました。

そのまま夕食はいつものローカルフード屋さん。でもここは餃子が美味しいんです。

ビンタンでかんぱ~い!

 

食後はホテルに向かう途中にスーパーマーケットでお買い物。

何だか味が薄いレッドブル?本物?

 

ホテルはチャングーエリアブラワビーチにある「レゴンケラトンビーチホテル」。

私はここ4回目。

ここの良いところはホテルの目の前がサーフポイントで他が危険なロータイドに波が良くなるポイント。

いつでも海に行けます。

明日は早朝からサーフィン。早めにお休みなさい。どんな波が待っているのか楽しみ!!