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BALI旅2026 前編

今年も私達の唯一のお休みがやってきました。

休みといってもタブレットもって色々商品持ってゆく旅なのでほぼ仕事です。


2/20~3/7まで

最初の数日は子供達も休みをとれたので同行しました。倅は物撮りのために自慢のカメラ持参で。


旅のスタート
旅のスタート

ガルーダインドネシアは毎度定刻通りにテイクオフ。

座席は指定もしていないので最前列の足が延ばせるシート。気を使ってくれたのかな?

それが帰りも同じシート。私達の膝を気遣ってきれたのかな?


まっ、いずれにしても足が延ばせて快適。

移動中はこれも毎度ですがダウンロードした映画を3本見ます。3本目の最後になると「これより最終の着陸態勢にはいります」のアナウンス。


サーフボードを預けてあり荷物が出てくるまで時間がかかるのでVISAは現地で手続きします。事前のE-VOAは素早くゲートを通過できるから良いのですが受託荷物がある場合は、結局待つことになり、現地手続きと同じことになるので、どっちでも良い感じ。


関税申告とヘルスチェックはオールインドネシアになったから、これだけは事前にやっておかないといけない。日本語も選べてなおかつパスポートの読み取り機能が付いたので打ち込みミスもないので安心となりました。


いつもの笑顔を迎えてくれるガイド達
いつもの笑顔を迎えてくれるガイド達

全てパスすると、そこにはいつもと変わりない笑顔でガイドのマデさんとコマンが待っていてくれました。

早速車2台に別れ夕食タイムというかビンタンタイムへ!



現地で飲む瓶ビンタンは格別。すごく美味しく感じます。

餃子がおしい「NANBA」でのディナー。空心菜、ミーゴレン、ナシゴレン。


翌朝には異なる島でボートで移動するので早々に切り上げボート乗り場に近いサヌールのホテルプライムプラザへ。

高速ボートを使う方はボート乗り場サヌールハーバーの近くに宿をとることをおススメします。この付近は渋滞が激しいので、それを考慮すると通常より早く向かうことが求めまれます。私達は徒歩10分の場所なので朝ものんびり余裕でハーバーへ到着。


サヌールハーバー
サヌールハーバー

様々なボート会社があり客引きも沢山いますが、おススメはD-STARという会社のボートです。最近ボートが新しくなり2階席あり。景色が良いのはだんぜん2階です。

事故があったのでライフジャケットも完備されみんな着用するようになっていました。


約35分ほどでレンボンガン島へ到着します。

レンボンガン島は青さが違う
レンボンガン島は青さが違う

かれこれレンボンガン島は7回目くらいになります。

上陸すると荷物と一緒にすぐ近くにあるレンタルバイク屋に行きバイクを手配します。

そう!ここからは車移動ができないのでバイクで移動します。

レンタル費は1日1000000ルピー=1000円


サーフボードとバックパックを何とかバイクに括り付け、2ケツで隣島のチェニンガン島へバイクを走らせます。

おなじみの光景
おなじみの光景

レンタルバイクはどれも120CC。これから日本も原付がなくなり全てこれと同じ規格になるようですね。馬力は原付とは比較になりません。出そうと思えは100キロでます。

これにリミッターつけて?なんだかもったいない気がします。


こんな調子
こんな調子

私が持参したのは2026年のFCSの新作ボードバッグ。これが機能的でとってもカッコ良い。

どうしても使いたかったのメーカーに無理言って日本最速、ひょっとすると北半球最速で」出してもらいました。当然ながら同じの持っている人はいません。

私は6’7”が2本入るバッグ
私は6’7”が2本入るバッグ

これに関しては今後詳細をレポートさせてください。

冒険心をくすぐるこのサファリカーキ色のボディーは防水生地。プロテクションもきっちり配備され嬉しいのはストラップの多いところ。

とにかく持ちやすい!

そしてビックリ機能は、他のFCSボードバッグと連結できるところ。


完璧です。

ところどころに商品レビューをはさんでいます
ところどころに商品レビューをはさんでいます
何だか格好よく見えちゃうのがこのバッグの特徴の一つ
何だか格好よく見えちゃうのがこのバッグの特徴の一つ

レンボンガン島からバイクを走らせること20分で隣のチェニンガン島へ到着。

前半は家族だけだったので貸し切りヴィラを予約しました。

これが素晴らしいヴィラで大満足と言いたいところですが、この後私達をまず1つ目のハプニングが襲います。


つづきは次回。

 
 
 

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